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ブロック 将棋・オセロ大会

  ブロック大会 将棋組合せ表

  ブロック大会 オセロ組合せ表

  ブロック大会の様子

  ブロック大会 将棋結果表

  ブロック大会 オセロ結果表

中央将棋大会

  個人戦対戦表

  団体戦対戦表

  中央大会当日の様子

中ブロックこども会 将棋・オセロ大会(平成18年度)

1. 大会日時

平成18年10月21日(土)
受付・・・・13時00分
大局開始・・14時00分

2. 大会会場 西陶器小学校(体育館)
3. 参加登録 将棋・・・5名   オセロ・・・5名
4. 試合形式 団体戦のみのトーナメント方式とする
5. 表彰 将棋 1位〜6位   オセロ 1位〜6位
将棋・オセロとも表彰チーム(1位〜6位)は中央大会への出場資格を得る。
(12月3日 サンスクエア堺)
出場チームは、審判員・実行委員の中央大会への派遣をお願いします。
6. 持ち物 体育館シューズ、名札(大会当日に現地にて配布作成)
将棋盤と駒(各校区3セット)
オセロ盤とオセロ石(各校区3セット)
7. 抽選日時 平成18年10月4日(水)深井西小学校 校区委員会時
8. 参加費用 1チーム当たり 各2,000円
     
     
  開閉式次第
     
  開会式 13:30〜
1. 大会委員長挨拶
2. 激励の言葉
3. 審判書注意
4. 競技開始
     
  閉会式 16:00頃
1. 成績発表
2. 表彰式
3. 閉会の挨拶
     

 

 

中ブロック大会

オセロ・・・全員3年生ながら、1回戦を勝ちました。残念ながら入賞できませんでしたが、みんな対局を楽しんでたね。

将棋・・・準決勝で敗れたものの、堂々3位に入賞。去年に続き中央大会出場を勝ち取りました。

 

 

 

 

政令指定都市移行記念

第26回堺市こども会中央将棋大会開催要項


趣 旨 校区内で高齢者の指導を仰ぎ、地域社会の活性化をはかる中で、将棋を通しこどもの思考力、洞察力、忍耐力を養うことを目的とする。
主 催 堺市こども会育成協議会
後 援

堺市教育委員会

日 時 2006(平成18)年12月3日(日) 午前10時00分〜午後4時00分
選手受付時間 午前9時30分〜午前9時45分
会 場 サンスクエア堺 3階多目的ホール
参加資格 こども会会員(男女は問わない)
出場概要 参加チームはブロックから6チームとし、校区からは1チームの参加とする。チーム編成は校区単位で5人とする。(補欠は認めない)
試合当日やむをえない事情で欠席の選手があった場合、団体戦については3人以上の出場があれば対局を認める。個人戦においては、その欠席者のみ不戦敗とする。
※三原ブロックのみチーム数についてはこの限りでない
試 合 団体戦及び個人戦とし、1局20分とする。
10
指導者 別紙(参加申込書)により参加申込み時に1人の登録をする。
11
審判員 各ブロックより3人の審判員を選出し審判団を編成する。
12
表 彰 団体戦(2ブロック制)、個人戦(5ブロック制)とも優勝、準優勝を表彰する。
13
ゼッケン 選手は白い布地に黒又は紺色の文字で書かれたものとし、校区名、選手番号、氏名を書いた右記ゼッケンを背中につけること。選手番号は1〜5とする。なお、指定ゼッケンを必ずつけるものとし、この規定を守らなければ試合を没収する。  
14
持参物 将棋盤・駒(マグネット製は不可)、上靴(体育館シューズ等)、座布団(必要な人だけでよい)
持ち物には必ず名前を書いておくこと。
15
ルール 大会ルールは別紙の通りとする。
16
説明会及び抽選会 11月24日(金)午後7時30分より堺市役所本館3階 第1・2会議室で行います。参加チームの指導者は必ずご出席ください。
※同じ校区から将棋・オセロとも参加される場合は、指導者は必ず1名づつ出席してください
17
申し込み ブロック大会終了後、別紙将棋大会参加申込書兼登録メンバー表をすみやかに堺市こども会育成協議会事務局(社会教育課内)へ提出してください。
※ブロック会長は申込書に参加承諾印を押してください。
審判委員会 11月27日(月) 午後7時30分より堺市役所本館3階 第1・2会議室で実施しますので、各ブロックより選出の審判員の方々はご参集ください。

 

中央将棋大会ルール
試合時間 1局20分とする。(団体戦、個人戦共通)
審判員 3人制で行い、勝敗の判定及び協議の運営にあたる。
合図方法 マイクにより、対局開始、終了5分前、対局の終了の合図をする。
先手後手 先手、後手は振り駒で決める。
反則行為 次の禁じ手などは反則とする。
機‘麒
供‖任訴盖佑瓠米佑歩詰めは反則としない)
掘々圓所のない駒
検‖圓辰拭併悗鯲イ靴討らの指しなおし)
反則行為の取扱

反則行為の取扱は次の通りとする。
機.▲圈璽襦‖亢票圓倭蠎蠅梁任措蠅終了した時、ただちに審判員に申し出て確認を受ける。この場合、反則行為者の負けを認める。
供‖亢票垓┻帖“紳Ч坩戮里△辰浸点で、双方の了解が成立すれば審判員に申し出ることなく対局を続行できる。

◎ 対局者は上記いずれかの方法を選択できるが、あくまで反則行為が発生し、次の手が打たれるまでのこととする。なお、二歩については対局中であっても、相手に発見され、アピールがあれば反則行為として認める。ただし、「と金」であればその限りでない。
対局者双方が反則の発生に気付かぬ時、または、勝敗決定後のアピールは、対局の結果を優先させる。

勝 敗 機〇邱膸間内(20分以内)に勝敗が決定した場合は、勝った方が静かに手を上げ、審判員の指示に従う。盤上の局面を崩さないで待つこと。
供〇邱膸間の経過した将棋は、審判員(3人)によって判定協議を行う。その結果、判定不可能の場合は振り駒で勝敗を決定する。振り駒は対局者双方が振り、表「歩」を多く出した方を勝ちとする。
掘‖亢秒罎棒莠蝓後手が分からなくなった場合、審判員は対局者に確認し、それでも先手、後手が分からない場合は対局を止め、審判員によって判定協議を行う。その結果、判定不可能の場合は振り駒で勝敗を決定する。
作 法 機‖亢紐始の時は「おねがいします」、対局終了の時は「ありがとうございました」とお互いに礼をする。
供〇ち駒は、盤の右側に置き、他の人に迷惑にならぬよう静かに待つこと。
掘‖亢匹早く終了したものは、他の人の迷惑にならぬよう静かに待つこと。
特に、他の競技者への助言は禁止する。
その他 指導者、見学者は所定の場所で待機し、競技場内へは入らぬこと。
また、対局に関する発言は一切してはならない。
     

 

大会プログラム
○ 開会式 10:00〜10:20
開会宣言
会長挨拶
来賓祝辞
来賓紹介
審判書注意
○ 個人戦 10:20〜12:35
○ 昼 食 12:45〜13:30
○ 団体戦 13:30〜15:30
○ 閉会式 15:30〜16:00
成績発表
表  彰
講  評
閉会の言葉